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上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
想定価格
仮条件
評価
12/12
11/27-12/1
東証M 9266
一家ダイニングプロジェクト
2,250円
2,250-2,450円
C
12/12
11/27-12/1
東証1部 8919
カチタス
1,640円
1,500-1,640円
D
12/13
11/27-12/1
東証1部 9143
SGホールディングス
1,580円
1,540-1,620円
D
12/13
11/27-12/1
東証M 6698
ヴィスコ・テクノロジーズ
4,820円
4,720-4,920円
C
12/13
11/27-12/1
東証1部 3611
マツオカコーポレーション
2,420円
2,420-2,600円
D
12/13
11/28-12/4
東証M 3486
グローバル・リンク・マネジメント
2,320円
2,320-2,620円
C
12/14
11/28-12/4
東証1部 7198
アルヒ
1,340円
1,150-1,340円
D
12/14
11/29-12/5
東証M 6560
エル・ティー・エス
630円
630-680円
A
12/15
11/29-12/5
東証M 6561
HANATOUR JAPAN
2,580円
1,900-2,000円
D
12/15
11/29-12/5
東証M 2334
イオレ
1,780円
1,750-1,890円
A
12/18
11/30-12/6
東証M 6562
ジーニー
1,220円
1,220-1,350円
B
12/18
11/30-12/6
東証M 3999
ナレッジスイート
2,000円
1,800-2,000円
A
12/18
11/30-12/6
東証M 3998
すららネット
2,040円
1,900-2,040円
B
12/18
12/1-12/7
JQS 3540
歯愛メディカル
3,210円
3,210-3,300円
D
12/19
12/1-12/7
東証M 6563
みらいワークス
1,590円
1,700-1,840円
A
12/20
12/4-12/8
東証 4249
森六ホールディングス
2,610円
2,610-2,700円
D
12/20
12/5-12/11
東証 6235
オプトラン
1,460円
1,420-1,460円
D
12/21
12/5-12/11
東証2部 7199
プレミアグループ
2,260円
2,260-2,320円
D
12/22
12/5-12/11
名証2部 6564
ミダック
1,250円
1,200-1,300円
C
12/25
12/7-12/13
東証2部 6566
要興業
700円
700-750円
D
12/25
12/8-12/14
JQS
名証2部
6565
ABホテル
1,400円
1,400-1,500円
C
12/26
12/8-12/14
東証2部 9268
オプティマスグループ
1,710円
1,710-1,800円
D

ビーブレイクシステムズ(3986)SBI証券のIPOチャレンジポイント分析!

先週末のビーブレイクシステムズ(3986)のIPO新規上場承認発表で
いよいよ2017年のIPO後半戦がスタートしました。

しかも内容は人気化しやすい東証マザーズ上場のネット関連の小型案件
と三拍子揃ったほぼ最強銘柄です。およそ1か月半のIPO空白期間も手伝
っておそらく初値は高騰が見込まれるでしょう。

ビーブレイクシステムズ(3986)IPOMA-EYES

そしてこのビーブレイクシステムズ(3986)のIPO主幹事は個人投資家
及びIPO愛好家の中でも最も好まれやすく、人気の高いSBI証券となって
いるため、もちろんこのビーブレイクシステムズ(3986)のIPO当選
するためにはIPO主幹事であるSBI証券の証券口座があるということが
必須になってくるでしょう。

IPO業界の中でも早くもSBI証券特有のIPO当選確率アップのシステムで
あるIPOチャレンジポイントのポイント数で話題になっているようです。

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sbicp2017.5.31

先日のビーブレイクシステムズ(3986)IPO新規上場承認の記事でも書
きましたが、これまでのSBI証券の過去データから考えるとIPO株総数が
3,432枚なのでIPOチャレンジポイントを使用した際の配分数は200株
妥当であると考えることが想定できます。

ただやはり複数配分になるかどうかはSBI証券の腹次第となるため、必ず
200株配分になるとは限りません。IPO株数的に300株配分は可能性とし
ては薄く、100株配分もしくは200株配分が濃厚となります。

個人的にはIPOチャレンジポイントの1ポイントあたりの単価は2,000円
を超えれば御の字であると考えています。もちろんまれに1ポイント単価
3,000円4,000円を超えることもありますが、本当にまれです。

ビーブレイクシステムズ(3986)の現時点でのIPO想定価格は1,380円
となっており、おそらく初値は3,500円が目安となるような雰囲気です。

少なく見積もって初値が3,500円だった場合の利益は2,120円となります。
2,120円の利益でIPOチャレンジポイントの価値を2,000円以上出そうと
思えば使用ポイント数は106ポイントとなります。

いくらなんでもA級銘柄のIPOが106ポイントで当選するとは思えません。
個人的には250ポイント~300ポイントで300ポイント前後が当選ボーダ
ーラインと考えています。あくまでも個人的な憶測に過ぎませんが。

仮にこのビーブレイクシステムズ(3986)のIPO当選ポイント数が300
ポイントであれば初値は7,380円にならなければIPOチャレンジポイント
の価値が2,000円を超えることはありません。

しかし現実的に考えておよそ5.3倍となる7,380円の初値形成になると考
えるのは難しく、上記でも書きました通り3,500円付近が妥当な初値形成
ラインではないでしょうか。

しかしこれが200株配分となるとまた話が変わってきます。
仮にIPOチャレンジポイントを使用した際のIPO配分が200株配分だった
場合の初値は4,380円となれば1ポイントあたりの価値が2,000円を超える
ことになります。

7,380円の初値形成は難しいと思われますが、4,380円の初値形成であれ
ば可能性的にはあるかもしれません。

結局はSBI証券の腹一つということで100株配分となるか200株配分とな
るかが決まります。しかし100株配分になるか200株配分になるかで雲泥
の差となります。単価が低いということも悩ませる一つの理由になると
思いますが、最終的にどの程度のIPOチャレンジポイントを投下するのが
正解かというのは現時点で考えるのはやはり難しいですね^^;

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