Mマート(4380)のIPO公募価格が決まりIPO(新規上場)抽選結果も
IPO主幹事であるみずほ証券を中心にそれぞれ発表されています。

個人的には年初リートCREロジスティクスファンド投資法人(3487)
ザイマックス・リート投資法人(3488)スルーしているので、今回の
このMマート(4380)が今年(2018年)の初抽選となります。

<Mマート(4380)のIPO関連過去記事>
Mマート(4380)IPO新規上場承認
Mマート(4380)のIPO(新規上場)初値予想

2018年第一号IPOということでノドから手が出るほど欲しいIPO、それ
なりに相性の良いみずほ証券主幹事IPOなので少しは期待していましたが
その期待も空しく、難なく落選となってしまいました><
新年第一弾から厳しい現実を見せられた気分です^^:

Mマート(4380)のIPO落選画像(みずほ証券)
Mマート(4380)IPO落選

Mマート(4380)のIPO(新規上場)抽選結果と公募価格

Mマート(4380)のIPO公募価格はIPO仮条件(1,140円~1,240円)の
最上限価格である1,240円で決定しております。

上場市場東証マザーズ
コード4380
名称Mマート
公募株数453,400株
売出株数134,000株
OA88,100株
主幹事証券みずほ証券
引受幹事証券大和証券
SMBC日興証券
岡三証券
マネックス証券
SBI証券
岡三オンライン証券(委託幹事)
上場日2/23
仮条件決定日2/2
BB期間2/6~2/13
公募価格決定日2/14
申込期間2/15~2/20
想定発行価格1,190円
仮条件価格1,140円~1,240円
公募価格1,240円(最上限決定)

そして管理人のこのMマート(4380)のIPO抽選結果は以下の通りと
なっております。

・みずほ証券:落選
・大和証券:選外(落選)
SMBC日興証券補欠という名の落選
・岡三証券:落選
マネックス証券落選
SBI証券落選
岡三オンライン証券(委託幹事):落選

普段は平幹事のときは申し込まない岡三証券まで申し込みましたが、
残念ながら無駄骨だったようです。Mマート(4380)のIPO幹事団には
後期抽選型もありませんので早くもこれで全滅が確定となりました><
悲しくも初戦敗退です。

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