★☆★ IPO投資に最低限必要な証券会社(初心者編) ★☆★

当IPOブログ限定!証券口座開設タイアップキャンペーン

SBI証券タイアップキャンペーン

岡三オンライン証券タイアップキャンペーン

ライブスター証券タイアップキャンペーン

SMBC日興証券キャンペーン

カブドットコム証券タイアップキャンペーン

ウェルスナビ(WealthNavi)タイアップキャンペーン

ウェルスナビ(WealthNavi)タイアップキャンペーン

上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
想定価格
仮条件
評価
12/12
11/27-12/1
東証M 9266
一家ダイニングプロジェクト
2,250円
2,250-2,450円
C
12/12
11/27-12/1
東証1部 8919
カチタス
1,640円
1,500-1,640円
D
12/13
11/27-12/1
東証1部 9143
SGホールディングス
1,580円
1,540-1,620円
D
12/13
11/27-12/1
東証M 6698
ヴィスコ・テクノロジーズ
4,820円
4,720-4,920円
C
12/13
11/27-12/1
東証1部 3611
マツオカコーポレーション
2,420円
2,420-2,600円
D
12/13
11/28-12/4
東証M 3486
グローバル・リンク・マネジメント
2,320円
2,320-2,620円
C
12/14
11/28-12/4
東証1部 7198
アルヒ
1,340円
1,150-1,340円
D
12/14
11/29-12/5
東証M 6560
エル・ティー・エス
630円
630-680円
A
12/15
11/29-12/5
東証M 6561
HANATOUR JAPAN
2,580円
1,900-2,000円
D
12/15
11/29-12/5
東証M 2334
イオレ
1,780円
1,750-1,890円
A
12/18
11/30-12/6
東証M 6562
ジーニー
1,220円
1,220-1,350円
B
12/18
11/30-12/6
東証M 3999
ナレッジスイート
2,000円
1,800-2,000円
A
12/18
11/30-12/6
東証M 3998
すららネット
2,040円
1,900-2,040円
B
12/18
12/1-12/7
JQS 3540
歯愛メディカル
3,210円
3,210-3,300円
D
12/19
12/1-12/7
東証M 6563
みらいワークス
1,590円
1,700-1,840円
A
12/20
12/4-12/8
東証 4249
森六ホールディングス
2,610円
2,610-2,700円
D
12/20
12/5-12/11
東証 6235
オプトラン
1,460円
1,420-1,460円
D
12/21
12/5-12/11
東証2部 7199
プレミアグループ
2,260円
2,260-2,320円
D
12/22
12/5-12/11
名証2部 6564
ミダック
1,250円
1,200-1,300円
C
12/25
12/7-12/13
東証2部 6566
要興業
700円
700-750円
D
12/25
12/8-12/14
JQS
名証2部
6565
ABホテル
1,400円
1,400-1,500円
C
12/26
12/8-12/14
東証2部 9268
オプティマスグループ
1,710円
1,710-1,800円
D

SMBC日興証券で頂いたIPO利益が予想以上にスゴかった!

SMBC日興証券から頂いたIPO利益が予想以上に多くて驚きました。
最近はこれといった記事ネタが無いので過去データばかり見ています^^;

管理人は2006年からIPO投資を始めていますが、最近でこそ大和証券
抜かれてしまいましたが、ずっと当選回数が1位だったSMBC日興証券
当選金額が過去データを元にどれぐらいあるのか計算してみました。

最近はIPO愛好家が増え、数年前のSMBC日興証券のIPO抽選配分改悪の
影響(完全抽選枠15%→10%)で改悪前に比べると当選しにくくなったと
いう話をよく耳にしますが、個人的には改悪後も勝率はあまり変わって
いないというのが正直なところで、いまだにSMBC日興証券IPO当選
確率は高い
ままです。

現に直近IPOでもPKSHA Technology(3993)を完全抽選配分で100株
IPO当選を頂くことができています。
PKSHA Technology(3993)のIPO(新規上場)当選(過去記事)

そのPKSHA Technology(3993)のIPO初値売却でおよそ2倍となる30万
ほどの利益を得ることができましたが、もし初値で売却せずに今も持
ち続けていたとすれば6倍近くにまでなっていますが^^;
まあこの業界でタラレバを言っても仕方ありませんが。

と、話がそれてしまいましたがこのSMBC日興証券でこれまでに頂いた
IPO主幹事時及び平幹事時で当選回数は45回、そしてもちろん中には
プラス売却になったIPOもありますが、マイナス売却になってしまった
IPOもありますが、およそ10年間5,438,100円の利益となっています。

SMBC日興証券IPO利益2017.10

管理人のこれまでのIPO総利益17,724,400円なのでおよそ30%がこの
SMBC日興証券から頂いた利益となります。数十社とある証券会社の中
から30%の5,438,100円もの利益を頂いているので、個人的相性が良い
のかやはり当選確率から考えると高い当選確率であると実感しています。

10年で5,438,100円しかと見るか、10年で5,438,100円もと見るかは人
それぞれ違うと思いますが、1年で計算すると54万円となります。
1年で54万円の利益がほぼノーリスクで頂けるのであれば後者の見方が
正解だと個人的には思っています^^
本当に感謝しております。ありがとうございます。

来年(2018年)1月1日にはSMBCフレンド証券と合併となり、益々大き
な会社となります。その分IPOが当選しやすくなるかしにくくなるかは
なんとも言えませんが、今後もSMBC日興証券にはお世話になります。

ちなみに個人的にはSMBCフレンド証券では過去一度もIPOに当選した
ことが無いので、なんとなく良かったと思っています^^;

どちらにしても年末に掛けてのIPOラッシュにまだまだIPO主幹事を含
め平幹事などでも登場してくるでしょうから、IPO愛好家の方でまだ
SMBC日興証券の証券口座をお持ちでない方はあった方が良いですよ。

詳細や口座開設はコチラ ⇒ SMBC日興証券

管理人の10年以上のIPO歴の中での当選回数やオススメ証券会社は
コチラ ⇒ IPO投資用オススメ証券口座

 

コメントを残す

*

※非公開コメントは受け付けておりませんので、非公開をご希望される方
 は直接こちらよりご連絡下さいませ。 ⇒ 管理人に連絡する

※まともな内容であれば必ずお返事させて頂きますが、明らかにおかしな
 お名前や誹謗中傷などにはお返事させて頂かないこともございますので
 あらかじめご了承下さい。

サブコンテンツ

話題の仮想通貨

コインチェック


IPO投資に必要な証券会社

sbisec






立花証券 ストックハウス 口座開設



rakuten








このページの先頭へ