★☆★ IPO投資に最低限必要な証券会社(初心者編) ★☆★

当IPOブログ限定!証券口座開設タイアップキャンペーン

SBI証券タイアップキャンペーン

松井証券タイアップキャンペーン

ライブスター証券タイアップキャンペーン

IPOスケジュール2018年

上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
IPO想定価格
IPO仮条件
評価
10/18
10/1-10/5
JQS 7805
プリントネット
1,360円
1,360-1,400円
C
10/19
10/2-10/9
東証M 9279
ギフト
1,900円
1,900-2,090円
C
10/19
10/3-10/10
JQS 4421
ディ・アイ・システム
1,220円
1,220-1,280円
A
10/23
10/5-10/12
東証M 3497
リーガル不動産
1,360円
1,360-1,380円
D→C
10/30
10/12-10/18
東証M 4422
VALUENEX
1,520円
1,700-1,840円
A
11/6
10/22-10/26
JQS 7042
アクセスグループ・HD
1,240円
-円
A

マネックス証券の米国株取引を始めるにあたり知っておくべき事!

マネックス証券でこれから米国株式の取引を行っていく時に知って
おくべきことがいくつかあります。

それは株の取引ルール

同じ株式投資でもフィールドが変われば、ルールも変わりますし、
変わらないものもあります。

今回はそんな米国株の取引をしていく上で、知っておくべき取引
ルールをご紹介したいと思います。

1.米国株は日本と呼び方が若干異なる!

まず米国株取引には日本の上場株式取引とは異なるルールがいくつ
か存在します。株式売買をしていくという最終的な目的を達成する
ための手段に日米間の違いはあまりありません。

例えば成行きと指値といった注文方法は米国株式にもあります。
また約定日の認識に関してもアメリカも日本もあまり認識に大きな
違いはないと思います。

しかし、日本の株式市場と大きく異なる点として取引時間呼値
注文単位銘柄コードの呼称注文する取引所などは日本の東京
証券取引所とは大きく異なってきます。

詳細はこちら ⇒ マネックス証券

2.米国株の取引時間はとても長い!

clip_image001

米国株の取引時間は「全体」として朝8時から夜20時までの12時間
が取引時間となります。
さらにその中にいくつかの取引時間があります。

まず朝の8時から9時半までの1時間半がプレマーケット
プレマーケットとはその後に始まる立会い取引前の今日の大まかな
相場の流れを知るためのウォーミングアップ的な取引で、日本でいう
ところの寄付きに近いものがあります。

そして9時半から立会時間
これはザラ場にあたります。そして立会時間終了時刻の16時半を迎え
たら今度は東証の大引けにあたる、アフターマーケットという時間に
入り、これが20時まで続きます。
しかもこのアフターマーケットが3時間半も続くのです。

詳細はこちら ⇒ マネックス証券

3.米国証券取引所には昼休憩がない!

さらにこの取引時間の中でも東証と勝手が違うところが休憩時間の
有無。東証の取引時間は「全体」として朝の9時から15時まで

その中に第一部の前場が11時半まであって、途中お昼休憩があって
今度は第二部後場が12時半から始まり15時に大引けを迎えます。

このように東証は6時間拘束の実質取引時間は5時間ですが、米国株
取引は全体で朝の8時から夜20時までの12時間拘束お昼休憩などは
ありません

詳細はこちら ⇒ マネックス証券

4.長丁場を逆手に取った取引ができる!

clip_image001

アメリカで売買するトレーダーさんは大変ですが、逆に我々日本人が
日本で米国株取引をしようと思ったら、仕事が終わり自宅に戻って
きてから20時頃パソコンの前に座りプレマーケットで取引

そして銘柄の売買を行ってから就寝。
翌朝少し早起きしてアフターマーケットで銘柄をチェックすることで
日本でも米国株の直接売買が可能になります。

またその日の値動きが流動的になっているようであれば、予め指値
注文しておくことでリスクは回避できるのです。

詳細はこちら ⇒ マネックス証券

5.マネックス証券なら1株単位で売買できる!

clip_image001[4]

また日本では百株から千株単位での売買しかできませんが、米国株
取引はすべての銘柄が1株から取引ができます。

ただし売買金額が小額だと逆に取引手数料のほうが高くなってしまう
ことも想定されるため、リスク回避で小額取引をしようとすると、
予想外の手数料負担を負わなくてはならないこともあるため注意が
必要です。

詳細はこちら ⇒ マネックス証券

6.マネックス証券最強のインテリジェントオーダー!

clip_image001[6]

米国には様々な市場があり、同一銘柄が複数の市場に上場している
ことは良くあります。

現在の米国株式を米国本土で行う場合は、ECNと呼ばれる電子取引
ネットワークが一般的なのですが、本国のトレーダーたちはこの複数
のマーケットを常に対比しながら、どの市場で取引すれば有利に動く
のかを分析し判断しながら注文することになるのですが、マネックス
証券の米国株取引の場合はインテリジェントオーダーといって、取引
所を指定せずにオーダーし、オーダーシステムが現時点で最も有利に
働くと判断した市場に自動的に発注をするシステムを採用しているた
め、トレーダーは現在の市場の相場分析をすることなく発注できると
いう便利なシステムを採用しています。

口座開設はこちら ⇒ マネックス証券

burogumura1
⇒ ブログ村 IPO 新規公開株

 

コメントを残す

*

※非公開コメントは受け付けておりませんので、非公開をご希望される方
 は直接こちらよりご連絡下さいませ。 ⇒ 管理人に連絡する

※まともな内容であれば必ずお返事させて頂きますが、明らかにおかしな
 お名前や誹謗中傷などにはお返事させて頂かないこともございますので
 あらかじめご了承下さい。

サブコンテンツ

IPO投資に必要な証券会社

IPO投資をする上で口座開設しておいた方が良い証券会社のIPO抽選割合や特徴を下記にてご紹介しています。


SBI証券

sbisec

・IPO70%完全抽選
・IPO30%チャレンジポイント
SBI証券のIPO詳細1
SBI証券のIPO詳細2
SBI証券のPTS詳細
SBI証券のNISA口座詳細
SBI証券の証券口座詳細
SBI証券IPOチャレンジポイント
SBI証券でジュニアNISA
SBI証券で株主優待
SBI証券でIPO機会損失
SBI証券のIPO抽選配分ルール
SBI証券の個人型確定拠出年金

SMBC日興証券

・IPO10%以上を完全抽選
SMBC日興証券のIPO詳細1
SMBC日興証券のIPO詳細2
SMBC日興証券のIPO詳細3

カブドットコム証券

・IPO平等抽選
カブドットコム証券のIPO詳細1
カブドットコム証券のIPO詳細2

東海東京証券

・IPO10%以上を完全抽選

管理人のIPO当選履歴

ネット申込みが可能に!

JR九州(九州旅客鉄道)のIPO株もしっかり頂きました!


岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

・IPO100%完全抽選
岡三オンライン証券のIPO詳細1
岡三オンライン証券のIPO詳細2
岡三オンライン証券のIPO詳細3

ライブスター証券

・IPO100%完全抽選
ライブスター証券のIPO詳細

マネックス証券

・IPO100%完全抽選
マネックス証券のIPO詳細1
マネックス証券のIPO詳細2
マネックス証券のIPO詳細3
マネックス証券のNISA口座詳細
マネックス証券の米国株詳細1
マネックス証券の米国株詳細2
マネックス証券の米国株詳細3
マネックス証券の米国株詳細4
マネックス証券の米国株詳細5
マネックス証券の米国株詳細6
マネックス証券のIPOメリット1
マネックス証券のIPOメリット2
マネックス証券のTradeStation

松井証券

・IPO70%完全抽選
松井証券のIPO(新規上場)申し込みルールが変更!

楽天証券

・IPO100%完全抽選
楽天証券のIPO詳細

GMOクリック証券

・IPO100%完全抽選
GMOクリック証券のIPO詳細

立花証券

立花証券

・IPO10%以上を完全抽選

岩井コスモ証券

・IPO10%以上を完全抽選

丸三証券

・IPO10%完全抽選
丸三証券のIPOの謎

野村證券

野村證券【口座開設資料請求】

・IPO10%以上を完全抽選

東洋証券

・IPO10%以上を完全抽選

IPO予定の株主になれるかも

1,000円で優良企業の株主に

銀行案内

オリックス銀行

新規申し込みで選べる電子マネーギフト2,000円分プレゼントキャンペーン開催中!

QRコード

スマートフォンや携帯でも当ブログをご覧頂けるようにQRコードを設置しました。

このページの先頭へ