★☆★ IPO投資に最低限必要な証券会社(初心者編) ★☆★

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IPOスケジュール2019年

上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
IPO想定価格
IPO仮条件
評価
3/19
3/1-3/7
東証M 4436
ミンカブ
960円
950-1,050円
C
3/19
3/1-3/7
東証2部 1451
KHC
850円
800-850円
D
3/19
3/4-3/8
東証M
名証セ
7059
コプロ・HD
2,090円
2,050-2,090円
D
3/20
3/5-3/11
東証M 7060
ギークス
1,930円
1,800-1,930円
B
3/25
3/7-3/13
東証M 4437
gooddaysHD
2,280円
2,000-2,280円
B
3/28
3/11-3/15
東証M 7062
フレアス
1,550円
1,650-1,850円
B
3/28
3/11-3/15
東証M 7061
日本ホスピスHD
780円
840-1,000円
D
3/28
3/12-3/18
東証M 7674
NATTY SWANKY
3,270円
3,140-3,270円
C
3/29
3/12-3/18
東証M 7063
エードット
1,010円
1,010-1,110円
A
3/29
3/13-3/19
東証M 4438
Welby
3,660円
4,750-5,200円
A→S
4/3
3/18-3/25
東証M
名証セ
4439
東名
3,290円
3,130-3,290円
C→B
4/8
3/20-3/27
東証M 4440
ヴィッツ
2,260円
2,260-2,650円
A

NISA(ニーサ)とは?そしてそのメリットとデメリットは?

NISA(ニーサ)合戦が本格的に始まってきました。
あらゆる証券会社から封書が送られてきたり、管理画面にログイン
すると催促画面のようなリンクが出てきたりします。
いくつかの証券会社ではキャンペーンなども行われていますね。

ところで、このNISA(ニーサ)とは一体何のか。

NISA  

すでに投資家の皆さんはご存知のことと思われますが、2014年1月
から導入される「小額投資非課税制度」のことで、毎年100万円
上限に売買損益などを最長5年間非課税にするという制度です。

これもすでにご存知だと思いますが税金も2014年1月からは10%
から20%に戻ります。10%の軽減税は今年(2013年)で廃止。

100万の売買益があれば、これまでであれば10万円の税金で済んだ
のが20万円の税金を払わなくてはいけません。
2倍は厳しいですよね。

そこで登場したのが、このNISA(ニーサ)口座です。

メリットデメリットの前にNISA(ニーサ)をあまりご存知ない
方は下記の公式動画をご覧になってみて下さい。
(画像中央の再生ボタンでそのまま再生します)

剛力彩芽さんが出演されているので堅苦しいイメージ もありませんし
再生時間もわずか5分程度です。(音量にご注意下さい)

NISAで始める投資ラクラクMOVIE(NISA説明公式動画)

NISA(ニーサ)口座のメリットはもちろん年間100万円までの売買益
などが最長5年間非課税
になるということ。
年間の売買益が100万円出ても税金は10%でもなく20%でもなく
完全にゼロなんです。

最長5年間ですが、2014年~2023年までの施策なので5年が過ぎれば
継続や口座変更ができますので、さらに5年間の免税が可能です。

メリットはこれだけなんですが、十分ですよね^^
しかしメリットがあるということは当然デメリットもあります。

1.NISA(ニーサ)口座が開設できるのは1人1口座のみ。
2.NISA(ニーサ)口座開設後の他の証券会社などへの変更は不可。
3.100万円の非課税分の繰越は不可。
4.新規購入分だけが対象となるので保有中の株式などには適応不可。
5.万が一損失を出してしまった場合、他の口座との損益通算は不可。

さあ、悩みますねー^^
1人1口座しか作れないとなるとどこの証券会社で作るのがベストなのか。

もちろん一番良いのは利益が出る証券口座なのですが、実際問題そんな
ことはフタを開けてみないとわかりません^^;

ただ、私は基本IPOをベースに考えます。
そしてIPOをベースとして考えると、やはりこれまでの当選経験数の
多い証券会社を選びます。

となると個人的にはあの証券会社しかありません。
他の証券会社よりも群を抜いて当選確率が高い証券会社。

今年もすでに80万円ほど稼がして頂いております。
SMBC日興証券です。実は大和証券も捨てがたいんですが^^;

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2019年2月1日(金)よりIPOの取り扱いが決まりました。
前受け金不要完全平等抽選

IPO投資に必要な証券会社

IPO投資をする上で口座開設しておいた方が良い証券会社のIPO抽選割合や特徴を下記にてご紹介しています。


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・IPO70%完全抽選
・IPO30%チャレンジポイント
SBI証券のIPO詳細1
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カブドットコム証券のIPO詳細2

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