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上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
想定価格
仮条件
評価
4/25
4/7-4/13
東証M 3565
アセンテック
1,720円
1,840-2,000円
A

結局ジュニアNISAってどこがいいの?そしてメリットとデメリットはどちらが強いの!?

最近どこの証券会社の公式サイトを見てもジュニアNISAという言葉が
見えますね。各証券会社がいよいよ今年(2016年4月1日)から始まる
ジュニアNISAにチカラを入れているのがわかります。

もちろんジュニアNISAメリットもありますが残念ながらデメリット
もあります。このメリットデメリットをきっちり理解しておかないと
後から後悔することになるかもしれないので、理解した上でジュニア
NISAの口座開設をされることをオススメ致します。

そもそもNISA口座ってなんなの?
という方は下記にNISA口座について簡単にご説明させて頂いている過去
記事がありますのでご覧下さい。※2013年の記事ですが^^;

NISA(ニーサ)口座とは?そしてそのメリットとデメリットは?

下記にジュニアNISAメリットジュニアNISAデメリットを簡単に
書き出してみましたので、よろしければ参考にされて下さい。
※下記ジュニアNISAのメリットデメリットの文章についてはSBI証券
公式サイトから引用させて頂きました。

ジュニアNISAキャンペーン

ジュニアNISAのメリット

●年間80万円の非課税投資枠が最大5年間(合計400万円)利用可能
●贈与税の枠(年間110万円)の範囲内で資産を移動でき、相続対策

ジュニアNISAのデメリット

●成人NISA口座のように自由な出金ができず、払出制限が設けられる

ジュニアNISAのメリットと注意点

個人的にはこのデメリットである自由な出金ができないという点が
教育資金として利用するのが主な目的とはいえ、非常に大きなデメリ
ットとなるのではないかと感じています。

ちなみに出金が可能になるのは口座名義人である未成年者がその年の
3月31日において18歳である年の前年12月31日までです。

簡単に言うと子供が18歳になるまでは出金ができないということです。
もし子供が18歳までに出金してしまった場合は課税対象となるため
NISA口座の恩恵を受けることができません。

ジュニアNISAはおいしい制度と思っていたのに、まさかこのような
出金制限があるとに驚きを感じた方も多くいらっしゃるのではないで
しょうか。資金移動ができないという点は私のような小資金で投資を
している方にとっては痛いですね^^;

しかしながらせっかくのNISA(非課税投資枠)なので、どこかの証券
会社では作っておきたいところです。

未成年口座が簡単に作れる証券会社はそう多くはないと思いますが、
個人的にはやはりIPO狙いでいくのであればIPOチャレンジポイント
あるSBI証券をオススメ致します。管理人もSBI証券で作る予定です。

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