サーバーワークス(4434)のIPO公募価格が決まり,IPO(新規上場)
抽選結果も後期抽選型でIPO裏幹事(委託幹事)の三菱UFJ eスマート証券
以外はIPO主幹事である大和証券を中心にほぼすべての証券会社から発
表されています。

<サーバーワークス(4434)のIPO関連過去記事>
サーバーワークス(4434)IPO新規上場承認
サーバーワークス(4434)のIPO(新規上場)初値予想

今年(2019年)の大和証券IPO主幹事案件となるリックソフト(4429)
スマレジ(4431)が両社とも落選だったので三度目の正直ということ
で、このサーバーワークス(4434)には微かな期待をしていたのですが
残念ながら前2社同様補欠にも引っ掛かることなくあっさり落選でした。

サーバーワークス(4434)のIPO選外(落選)画像大和証券
サーバーワークス(4434)IPO選外

IPO株数もOA含め3,704枚と少なかったので当然の結果だとは思います
が、上記をご覧の通りチャンス回数もMAX10回までありながらも3社連
続でIPO当選無しという不甲斐ない結果となっています><

サーバーワークス(4434)のIPO(新規上場)抽選結果と公募価格

サーバーワークス(4434)のIPO公募価格はIPO仮条件(4,320円~
4,780円
)の最上限価格となる4,780円で決定しております。

上場市場 東証マザーズ
コード 4434
名称 サーバーワークス
公募株数 200,000株
売出株数 122,100株
OA 48,300株
IPO主幹事証券 大和証券
IPO引受幹事証券 野村證券
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
SBI証券
東海東京証券
岡三証券
いちよし証券
マネックス証券
三菱UFJ eスマート証券(委託幹事)
岡三オンライン証券(委託幹事)
上場日 3月13日
IPO仮条件決定日 2月22日
BB期間 2月26日~3月4日
IPO公募価格決定日 3月5日
IPO申込期間 3月6日~3月11日
IPO想定発行価格 4,320円
IPO仮条件価格 4,320円~4,780円
IPO公募価格 4,780円(最上限決定)

そして管理人のこのサーバーワークス(4434)のIPO抽選結果は以下の
通りとなっております。

大和証券選外(落選)
野村證券(野村ネット&コール)落選
・三菱UFJモルガン・スタンレー証券:次点という名の落選
SBI証券落選
東海東京証券落選
・岡三証券:申し込まず
・いちよし証券:TELなし(落選)
マネックス証券落選
三菱UFJ eスマート証券(委託幹事):後期抽選型(3月11日発表)
岡三オンライン証券(委託幹事):落選

まだ後期抽選型の三菱UFJ eスマート証券が残っていますが、残念ながら
ここはかなり厳しいでしょう。もうほぼ全滅と言っても良いですね。
今年(2019年)の初IPO当選はいつになることやら^^;

すでに当ブログ公式LINE@では配信していますが、LINE@ご登録者様
よりこのサーバーワークス(4434)にマネックス証券で当選されたとい
うご報告を画像付きで頂きました。
おめでとうございます。マネックス証券でも当選することがあるという
ことを改めて認識させて頂きました。ありがとうございます。

今後もこういった嬉しいご報告を配信して皆さんと一緒にモチベーショ
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