この記事は誰にでも公開したいというわけではないので、いつもご愛顧下さっているということからIPOゲッター公式LINEアカウントご登録者様限定の記事とさせて頂いております。
だからといって大きな期待を持って読んで頂くと「くだらね~」と思うかもしれないので、あまり期待せずに読み進めて下さい。映画とかでも期待して見るとつまらなく感じたりしますよね。
ある意味都市伝説風な内容なのでバカらしいと感じられるかもしれませんし、記事にパスワード設定までして大げさだと思われるかもしれませんが、今回の記事内容はすべて実話で、本当は今年1年自分だけで実験しようと思っていた内容であることを公開させて頂いているという点はどうかご理解下さい。
そして信じるか信じないか、実行するか実行しないかは皆様にお任せ致します。ちなみに今回のこの記事のパスワード【4935】は個人的に2020年唯一みずほ証券でIPO当選したリベルタの証券コードなんです^^;
みずほ証券はIPOに当選しない(しにくい)という話をよく耳にします。管理人も当選しやすいかしにくいかのどちらかを選べと言われれば、即答で後者(当選しにくい)と答えます。正直なるべく主幹事は努めてほしくないと思っていました。
実際管理人も先日リベルタ(4935)でIPO当選を頂きましたが、それ以前のIPO当選は2019年6月の新日本製薬(4931)までさかのぼります。しかもこのリベルタ(4935)のIPO当選は今からお話するちょっとした都市伝説風なことを信じた結果のIPO当選です。
その前にまずは以下に管理人の知人のみずほ証券でのIPO当選の記録を掲載させて頂きます。2019年12月からおよそ10カ月で3回もみずほ証券主幹事案件のIPOに当選しています。しかもいずれもA級銘柄及びS級銘柄のIPO当選です。
| 当選年月 | IPO銘柄 | 初値売却益 |
| 2019年12月 | ウィルズ | +357,500円 |
| 2020年3月 | 関通(低位株のため200株配分) | +108,400円 |
| 2020年9月 | ヘッドウォータース | +2,616,000円 |
上記3銘柄はそれぞれウィルズ(4482)は初値+372.4%で2019年の騰落率ナンバー1銘柄で、関通(9326)は物流系ということで3月のコロナショックという逆境の中でありながらも唯一時流に乗った銘柄となり初値を伸ばしました。
ヘッドウォータース(4011)はもう説明するまでもありませんが、IPO史上最大の騰落率となり、2020年の騰落率(+1,090.0%)及び利益額(+2,616,000円)はダントツのナンバー1銘柄となりました。下記画像は知人から送ってもらったものです。

この知人のみずほ証券の証券口座は1口座で余力も毎回IPO申し込み銘柄相当分の買付余力資金しか入れていません。
なのになぜこんなに当選するのか、なぜこれほどまでに管理人と差があるのか不思議でなりませんでした。もちろん単純に運だけの問題と思いましたが、昨年(2020年)末に管理人と知人の決定的なIPO申し込み方法の違いに気付きました。
この知人はパソコンを持ってないため、IPO申込みはすべてスマホ(iPhone使用でブラウザはSafari)なのです。
ここで「くだらね~」と思うのは無しで^^;
管理人はこれまでずっとパソコンから申し込んでいました。だから管理人も試しに真似をして2020年12月17日上場のリベルタ(4935)以降のIPO申し込みはパソコンではなく、すべてスマホから申込んでみることにしました。
その結果・・・当選!

ウソのような話ですが本当です。上記当選画像はパソコンでログインしてキャプチャを撮っていますが、申し込み自体はスマホでやっています。しかもこのリベルタ(4935)はみずほ証券主幹事案件ではありません。ただの平幹事で主幹事は野村證券です。
もちろん管理人はリベルタ(4935)以降も同じようにスマホから申し込んではいたもののIPO当選を頂けてないのでただの偶然だと思っています。でももしこれがパソコンから申し込んでいたらどうなっていたのかは気になります。
読者様の中には同じような環境ですでに毎回パソコンからではなく、スマホから申し込みをしている方もたくさんいらっしゃるかもしれません。それでも「当選しないよ!」とおっしゃるかもしれません。
長くIPO当選から遠ざかるとブラックリスト入りしているのではないかなど変な勘ぐりをしてしまいがちになってしまいます。くだらないと思われる方もいらっしゃると思いますが、パソコン申し込みからスマホ申し込みに変えたところで特に労力が変わるわけでもなく、費用が掛かるわけでもないのでリスクはありません。
IPO愛好家は何かと色々試したりゲン担ぎすることが多いです。なのでみずほ証券でIPOに当選しないという方はたまには違うやり方を試してみるというのも一考かと思います。
昨年まではパソコンから申し込んでいたという方は今年はスマホからお試し感覚で申し込んでみてはいかがでしょうか。冒頭でも申し上げましたが、信じるか信じないか、実行するか実行しないかは皆様にお任せ致します。でももしその結果みずほ証券でIPO当選を引き当てることができた際は絶対に教えて下さいね^^
そして今年(2020年)はこのみずほ証券がPayPay証券と協業でIPO株の販売を強化するという嬉しいニュースもありました。これまた偶然にもみずほ証券はIPOに当選しないという方には必見のニュースかもしれません。

<ソフトバンク証券子会社、IPO株販売でみずほと協業>
ソフトバンクが出資するスマートフォン専用の証券子会社は、みずほ証券と新規株式公開(IPO)株の販売で協業する。1月には社名をPayPay(ペイペイ)証券に変更し、サービスの拡充を通じて2023年度の単月黒字化を目指す。
PayPay証券(ワンタップバイ、東京都港区)の内山昌秋社長が1日、ブルームバーグのインタビューで明らかにした。IPO株の販売についてはみずほ証券が主幹事を務める案件のうち、発行体の意向があれば、委託販売会社として1株単位の少額で取り扱う予定だ。
(2020年12月7日のブルームバーグの記事より一部抜粋)
すでにPayPay証券に口座をお持ちの方も多いかと思いますが、まだ口座をお持ちでないようでしたら、今年もみずほ証券主幹事案件が多いと思われるため、機会損失を出さないという意味でもぜひ口座開設されておくことをオススメ致します。
詳細や口座開設はコチラ ⇒ PayPay証券公式サイト

この記事はPayPay証券の口座開設訴求記事ではありませんが、タイミングが良かったので一応乗っからせて頂きました。

完全に都市伝説の偶然ですね、自分は7個の口座全てスマホから申し込んで、去年1年で当選したのはタスキの1件のみでしたのです。
おはようございます、常識ベンツさん。
ですよね^^;
でもタスキはみずほ証券ですかね?
もしみずほ証券なら都市伝説ではないかもしれないですよ~
これは言わないで欲しかったです
残念です
おはようございます、児島さん。
もしかして同じことやられてましたか?
あくまでも私が勝手に作った都市伝説だと思ってましたので^^;
それほど影響力は無いかと思いますのでお許し下さい。
おもしろいですね。
今年は試してみます!
情報ありがとうございます!
おはようございます、凍死家のびたさん。
面白いでしょ~
これが伝わると嬉しいです^^
でもあくまでも妄想と言うか都市伝説風な内容ですので話半分程度で聞いて下さいね。
私は今年やり続けてみますが^^;
IPO歴8年ほどになりますが、全て携帯からの申込で、みずほでの当選は9回、16万円程度の利益を出しております。
おはようございます、taaaaaさん。
8年で9回ですか。
情報提供ありがとうございます。
多いのか少ないのかなんとも微妙な数字ですね。
でもとりあえず私は今年1年やってみようと思います。
こんにちは〜
私は始めて4年くらいですが、5回みずほ証券から当選頂いてます。
プラス20万位です。
今までPCから申し込んできたので、今年はこの都市伝説に乗っかってみようと思いますw
おはようございます、あふぉさん。
ぜひ乗っかって下さい^^
記事配信以降LINEでたくさんの反響頂いていますが、意外と同じこと考えていらっしゃる方も多かったです。
もし当選したら必ず連絡下さいね!
新年おめでとうございます。
私的には当選しない所はSMBC日興證券です。口座開設時に1回当選しましたが確率が最悪です。
こんにちは、takaさん。
おっしゃるように日興も数年前の配分率改悪から当選しにくく感じます。
コツコツと申し込み続けるしかありませんが^^;
何時も情報配信ありがとうございます!今年も宜しくお願い致します m(__)m
みずほ証券持って無い(^^; 他社で試してみます(^-^) ダメもとで・・・
こんにちは、山ちゃんさん。
他社では効果あるかどうかわかりませんよ。
でもIPO愛好家でみずほ証券の口座無いのはダメですよ。
すぐに作りましょ~!
わかりましたァ~ 早速作ります m(__)m
いつも貴重な情報ありがとうございます。私はいつもパソコンから申し込んでいました。今年は比較的相性良くバルミューダとサンアスタリスクをいただきました。
ただ家内はこの数年一度も当選はありません。スマホからの申し込み試してみて報告いたします。
こんにちは、ひろしさん。
パソコンからでも当選されているのですね~
となるとやはり偶然の可能性が高いかもしれませんね^^;
でも今年一年は私もやってみるつもりなので、ぜひ吉報お待ちしております。
過去2年間、みずほ証券でPCから申し込んで当選なし。
夏以降ー仕事の合間にスマホで申し込みに変えたら、「カラダノート」と「いつも」の2件が当選。
オカルトかもしれませんが効果はあると思います。
ちなみに、大和証券でスマホから申し込んでも補欠すら当選しません。
こんにちは、じろたろさん。
有力情報をありがとうございます。
LINEでも数件の同内容の情報を頂いていることから、もしかするとこの記事まんざらでもないかもしれませんね~
今のことろ大和証券は関係ないと思っています。
今年も宜しくお願いします。
過去3年調のみづほ証券の当選履歴調べました。
2018年 Mマート 初値売り41万
2020年 コロガイド 26万
スマホ申込みにて当選してます。
感覚としては相性が悪いと言う感覚は無いですね。むしろAランクレベルの当選の為良い方だと思いますね。
こんばんは、ジキンさん。
情報ありがとうございます。
またもやスマホ当選説頂きました。
自分で記事書いていながらも意外といけるのかなぁなんて思ってきましたよ。
今年一年スマホ申し込みで頑張ってみます^^
いつも情報ありがとうございます。
今までみずほ証券で当選した事ありません(泣)
なかなか当選しないので
時間とかも関係あるかと思い。
色々試してる所でしたが…
スマホからは試してなかったです。
はい。パソコンからの申し込みです。
スマホから試してみます。
ありがとうございますm(__)m
当選しましたら連絡致します。
こんばんは、青い空さん。
私も時間とか日にちとか色々やってます^^;
ぜひお試し下さい。
また吉報待ってますね!
いつも情報ありがとうございます。
みずほ証券さんは、昨年末に開設申し込みをし、本年からIPO 参戦となります。
私も知人の方と同様、PC持ってないためスマホからの申し込みとなります。PC との比較は出来ませんが当選の際は連絡させて頂きます。
ちなみに、預け入れる金額は抽選対象となる最低限にしてますか?資金が乏しいため私の場合は50Mが限界です(^_^;)
おはようございます、ゆずっこさん。
記事に記載の通り申し込む際の資金は抽選分の最低資金です。
ぜひ吉報お待ちしております^^
いつも有益な情報をありがとうございます。
昨年からIPOの抽選に参加しており、初当選が12月のみずほ証券スマホ申込のバルミューダでした。みずほ証券はスマホからしか申し込んだ事はないのですが、これからもスマホから申込を行います。
こんにちは、いぬをさん。
こちらこそ情報ありがとうございます。
益々このオカルト的作戦が有効であるという証明を頂きました。
私も今回すべてスマホから申し込んでいるので結果が楽しみ(不安?)です^^;
お疲れ様です。再び当選報告いたします。本日、みずほ証券(スマホ申し込み)で、Appier Group100株当選しました。2020年は、家族口座も含めて3つしか当選しなかったのですが、今年はこれで4つ目の当選となります。IPO当選のために、もっと証券口座を増やすなどして全力で臨みたいと思います。また当選しましたら報告させていただきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは、いぬをさん。
ご当選おめでとうございます。
すべての当選報告を頂きたいわけではなく、あくまでもこの方法を使ってみずほ証券で当選した際の報告が欲しいだけなので、他のは不要ですよ。
ありがとうございます。