この記事は完全に題名負けしています。
正直申し上げますと残念ながら近道なんてありません。
ただ下記に掲載している事項は最低限やっておかないと近道はおろか道にすら入れません。
●需要申告(ブッビルディング)申込みは仮条件価格の上限価格で申込む。
●主幹事証券会社は公開株数の約70%~80%程持っているため、主幹事証券会社からは必ず申込む。
●完全抽選の証券会社からは申込む。
●証券会社の口座をたくさん作る(店頭系からネット系まで)
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西 和仁

この記事を書いた人:西 和仁(IPO投資歴18年)

2006年からIPO投資を続け、一度はブログを卒業しましたが、現在は「緩く、自然体」をモットーにIPO情報を発信しています。18年間の経験から見える「負けないためのIPOとの付き合い方」を大切にしています。

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