★☆★ IPO投資に最低限必要な証券会社(初心者編) ★☆★

当IPOブログ限定!証券口座開設タイアップキャンペーン

SBI証券タイアップキャンペーン

SMBC日興証券タイアップキャンペーン

ライブスター証券タイアップキャンペーン

カブドットコム証券タイアップキャンペーン

上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
想定価格
仮条件
評価
2/23
2/6-2/10
札ア 3977
フュージョン
1,000円
1,000-1,140円
B→A
2/23
2/8-2/14
東証M 9519
レノバ
660円
660-750円
C
2/23
2/8-2/14
東証M 3557
ユナイテッド&コレクティブ
1,400円
1,400-1,620円
B
3/7
2/17-2/23
東証M 3558
ロコンド
1,660円
1,660-1,850円
D
3/9
2/21-2/27
東証M 3559
ピーバンドットコム
1,550円
1,530-1,650円
C
3/15
2/28-3/6
東証M 9325
ファイズ
1,200円
-円
A
3/16
2/28-3/6
JQS 3560
ほぼ日
2,300円
-円
C
3/16
2/28-3/6
東証M 3979
うるる
2,840円
-円
D
3/17
3/1-3/7
東証M 6544
ジャパンエレベーターサービスHD
530円
-円
C
3/17
3/2-3/8
東証M 3981
ビーグリー
1,820円
-円
D
3/21
3/2-3/8
東証M 6545
インターネットインフィニティー
1,240円
-円
A
3/21
3/2-3/8
東証M 3561
力の源ホールディングス
540円
-円
A
3/22
3/3-3/9
東証M 3982
エスキュービズム
1,250円
-円
A
3/22
3/3-3/9
東証2部 6546
フルテック
540円
-円
D
3/22
3/6-3/10
東証 3978
マクロミル
2,050円
-円
D
3/23
3/6-3/10
東証2部 6547
グリーンズ
1,350円
-円
D
3/24
3/7-3/13
東証M 3983
オロ
1,930円
-円
D

公募株と売り出し株の違い

今日は公開株数の内訳である公募株売り出し株
ついて少し書いてみようと思います。

IPOの公開株数の内訳にはそれぞれ「公募」と「売り出し」
というものがあります。見た事ありますよね。

そしてこの「公募」と「売り出し」のそれぞれの数も初値予想の
指標の一つ
になります。

それぞれの用語を簡単に説明しますと・・・

公募株とは?
株式を新規に発行して市場から資金を調達する事。

売り出し株とは?
特定の株主が既に保有している株式を市場に出す事。

・・・という事です。

そしてもっとわかりやすく、イメージで言いますと、あくまでも
IPOという観点からですが、

・公募株 = 良い株(ポジティブ要因)
・売り出し株 = 悪い株(ネガティブ要因)

という感じです。
あくまでもIPOで捉えたときのイメージですよ^^;

かなり極端で乱暴な表現かもしれませんが、わかりやすいように
表現するとこんな感じです。

公開株数の内訳も初値予想には重要な指標になりますので
ぜひ今後のIPO申し込みの参考にしてみて下さいね。

 

コメントを残す

※非公開コメントは受け付けておりませんので、非公開をご希望される方
 は直接こちらよりご連絡下さいませ。 ⇒ 管理人に連絡する

※まともな内容であれば必ずお返事させて頂きますが、明らかにおかしな
 お名前や誹謗中傷などにはお返事させて頂かないこともございますので
 あらかじめご了承下さい。

サブコンテンツ

当ブログ一押しキャンペーン

IPO投資に必要な証券会社

sbisec








立花証券 ストックハウス 口座開設



rakuten







このページの先頭へ