★☆★ IPO投資に最低限必要な証券会社(初心者編) ★☆★

当IPOブログ限定!証券口座開設タイアップキャンペーン

SBI証券タイアップキャンペーン

SMBC日興証券タイアップキャンペーン

ライブスター証券タイアップキャンペーン

カブドットコム証券タイアップキャンペーン

上場日
BB期間
市場 コード
IPO銘柄名
想定価格
仮条件
評価
3/27
3/8-3/14
東証M 3479
ティーケーピー
5,890円
5,890-6,060円
D→C
3/28
3/9-3/15
JQS 3562
No.1
1,470円
1,450-1,570円
C→B→A
3/28
3/9-3/15
JQS 6694
ズーム
1,460円
1,460-1,520円
D
3/29
3/10-3/16
東証1部 3964
オークネット
1,070円
1,070-1,100円
D
3/30
3/14-3/21
東証M 3984
ユーザーローカル
2,860円
2,780-2,940円
A
3/30
3/14-3/17
東証 3563
スシローグローバルHD
3,900円
3,600-3,900円
D
3/31
3/13-3/17
JQS 6175
ネットマーケティング
1,010円
1,040-1,140円
B
4/6
3/22-3/28
東証M 3985
テモナ
2,400円
2,400-2,550円
A
4/10
3/23-3/28
東証2部 7940
ウェーブロックホールディングス
840円
720-750円
D
4/12
3/28-3/31
東証 3564
LIXILビバ
2,120円
-円
D
4/18
4/3-4/7
東証M 6548
旅工房
1,180円
-円
A
4/25
4/7-4/13
東証M 3565
アセンテック
1,720円
-円
A

No.1(3562)のIPO(新規上場)初値予想!

No.1(3562)IPO(新規上場)の第一弾初値予想がIPO想定価格ベース
1,470円)ですが大手初値予想会社より発表されたようです。

No.1(3562)のIPO(新規上場)初値予想
No.1(3562)IPO初値予想

No.1(3562)IPO新規上場承認(過去記事)

No.1(3562)のIPO想定価格は1,470円となっているため、現時点では、
公募価格の1.8倍~2.0倍程度の初値形成になるのではないかとの初値予想
となっており、評価は当初は5段階中の上から3番目のC級評価となって
いましたが、上から2番目のB級評価格上げされているようです。

そしてこのNo.1(3562)のIPO仮条件は本日すでにIPO想定価格1,470円
対して1,450円~1,570円ほぼ上ブレ設定で決まっております。
なぜかSBI証券主幹事案件は中途半端なIPO仮条件設定が目立ちますね。

当ブログ限定!新規証券口座開設キャンペーン開催中!
sbicp2017.3.31

業種は卸売業OA機器の商社としては特に目新しさもなく、設立も1989
年の老舗企業、業績もおおむね横ばいですでに成熟感があります。

上場日は3月28日(火)ズーム(6694)2社同日上場となりますが、
No.1(3562)の市場からの吸収金額はIPO仮条件上限決定(1,570円)で
7.9億円ズーム(6694)はIPO想定価格ベース(1,460円)で10.5億円
合わせてもそれほど大きくはならないため資金分散による需給面の心配
は特に無さそうです。どちらかと言えばズーム(6694)よりもこのNo.1
(3562)に資金が集まりそうな雰囲気です。
ちなみに売り圧力となるベンチャーキャピタルの保有株もありません。

SBI証券主幹事案件なのでIPOチャレンジポイントを使用するかどうかの
問題がありますが、IPO株数公募株及び売り出し株合わせて4,400枚
ので、おそらく200株1セットになるではないかと思われます。

となると今回のNo.1(3562)の初値予想IPOチャレンジポイント1
ポイントあたりの価値を計算すると、必然的に何ポイント使用すれば
妥当なラインなのかがある程度は見えてきそうですね。
当選ラインは100ポイント~150ポイントの間ぐらいでしょうか。

個人的なこのNo.1(3562)のIPO参加スタンスは全力で申し込む予定
ですが、IPOチャレンジポイントを使用するかどうかは悩ましいところ
です。その時期にもしIPO当選から遠ざかっていれば100ポイント~150
ポイントの間で使用する可能性はあります。

ただ今年(2017年)もすでにピーバンドットコム(3559)の当選を頂き
昨年(2016年)に引き続きSBI証券とは相性が良さそうなので、どちら
にしても個人的な期待値は大きいです。
2016年のIPOはSBI証券からの当選がダントツで多かった(過去記事)

当ブログ限定!新規証券口座開設キャンペーン開催中!
sbicp2017.3.31

ちなみにこのNo.1(3562)のIPO引き受け幹事団は以下の通りとなって
おります。

<IPO主幹事証券>
SBI証券

<IPO引受幹事証券>
SMBC日興証券
岩井コスモ証券
・岡三証券
・藍澤證券
・エイチ・エス証券
・エース証券
・極東証券
東洋証券
・水戸証券

<追記>
No.1(3562)のIPO仮条件決定後初値予想が発表されたようです。

2,600円~3,000円

IPO仮条件は強気な設定となりましたが、IPO初値予想第二弾はIPO想定
価格時点と同値初値予想となっているようです。
評価も変わらずB級評価のままのようですが、当初はC級評価でした。

<追記>
No.1(3562)の初値予想が格上げされたようです。

2,800円~3,200円

それに伴い評価もさらにB級評価からA級評価に格上げされています。

IPO投資用オススメ証券会社10

IPO投資用オススメ証券会社ランキング

証券会社タイアップキャンペーン

SBI証券公式サイト
sbicp2017.3.31

SMBC日興証券公式サイト
smbcnikkocp2016.3.31

ライブスター証券公式サイト
live-seccp2017.3.31

カブドットコム証券公式サイト
kabu.comcp2016.12.31

 

コメントを残す

*

※非公開コメントは受け付けておりませんので、非公開をご希望される方
 は直接こちらよりご連絡下さいませ。 ⇒ 管理人に連絡する

※まともな内容であれば必ずお返事させて頂きますが、明らかにおかしな
 お名前や誹謗中傷などにはお返事させて頂かないこともございますので
 あらかじめご了承下さい。

サブコンテンツ

当ブログ一押しキャンペーン

IPO投資に必要な証券会社

sbisec








立花証券 ストックハウス 口座開設



rakuten







このページの先頭へ